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土地情報
不動産情報

2017.01.12

・追加情報UPしました。



墨付け・手刻み

「墨付け、手刻みが出来なければ大工ではない」
とは先代の言葉で、それは今も受け継がれています。
 工程等のお客様の特段の事情がなければ大工が墨付け、手刻みを行い、部材を加工していきます。
これも日本の大工の技術を残していくためには欠かせない作業です。
この技術は修繕、増改築、改修工事においてこそ発揮されます。現場にて採寸し、時には原寸図をおこして部材を加工することもあります。
コスト、効率ばかり重視してプレカットで運ばれてきたものを組むだけでは大工は育ちません。
木造建築の技術を残していくためにも、これからも墨付け、手刻みは続けていきます。

Topics

2015.07.06

売地情報をPikupに掲載しました。

2015.06.18

・古材販売のページをPikupに掲載しました。
施工事例に古民家移築の事例を掲載しました。

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